2018年07月11日

家事面倒くさい問題

さて、久しぶりにまた「夕飯作るのしんどい」問題が発生しております。

うーん。やはりホルモンの問題か。


ところで 外ではらいさまゴロゴロ。

早いとこ家事にけりをつけて
今日は飲みたいだけ飲んでしまおう

とか思う水曜日。

やっつけ失礼オバ。

m1k2jakmkkm at 20:07|PermalinkComments(0)

2018年07月10日

今度は寒すぎる問題

さて。エアコンその後でございますが。

お掃除前は24度の強でも風がぜんぜん出てこなくて暑かったのが
昨日のお掃除後は
27度の微風でも寒すぎて
28度の弱か微風でもちょうどいいくらいのエアコンでございます。

スバラシイを通り越して、寒すぎる問題。

だったら消せばいいじゃん、と言う話だけれど
付けたり消したりも電気代が高くつくというし~。

しかしこうなってくると
早いとこ、寝室のエアコン二台も予約をとりたいところ・・・。

他の家電はもう絶対にこわれない、というならば
すぐにでも予約をとるのだけれどな~

どこまで必要にせまられているか、という優先順位の問題。

難しいー。



m1k2jakmkkm at 22:08|PermalinkComments(0)

2018年07月09日

初・エアコンクリーニング

さて、我が家は絶賛家電壊れ連鎖祭りの最中でございます。

先日から諸々 大なり小なり調子が悪いのだけれど
中でも突出して困っていたのが エアコンと洗濯機。

エアコンは きっと壊れたに違いない、と確信した日に
ちょうど、設置してくれた業者さん(昔からなじみのオジサン)が来てくれたので

室外機から室内から いろいろ見てもらったのだけれど
これは、壊れたわけではなさそうだね、と一言。
リビングのエアコンなので、お料理の油をすっているのも原因のひとつということで
いちど、専門業者にクリーニングしてもらうことを勧められた。

というわけで 本日待ちに待ったクリーニングの日。

17時にきてくれるはずが、遅れると連絡があって、待つこと一時間。
18時スタート。作業には2人で来てくれたので、荷物を広げて撤収するまででジャスト一時間15分。
金額は二万円なり。
自動お掃除機能なんて ついていないほうがよかった・・・(これが付いているとクリーニング料金は割高らしい。なんでさー。)


結果、
今まで24度の「強」でも冷えなかったのに

元通り、28度の弱風でも寒いくらい。

スバラシイ~~~ もっと早く頼めばよかった。

これなら、寝室のエアコンもやってもらいたい、と思えた母でございました。
掃除にお金はかかっても、今後長い目でみれば、電気代がさがるしね~。

それにしても、墨汁かと思った(>_<)
掃除のあとに出てくる汚れた水が、完全に炭。
ぞっとするわー。肺によくないってばあぁ。




m1k2jakmkkm at 22:40|PermalinkComments(0)

2018年07月08日

喜寿のお祝い

さて、本日は急遽決まって
だんなのほうの伯母の、喜寿のお祝いランチへ。

義理弟君ファミリーと、義理母さんと 奇跡的にいちこファミリーも全員勢揃い。

すごい。

いつもは。
いわゆる義理母さんにとっての息子たち(いちこだんなと、義理弟君)がいなくても
それぞれ嫁たちは孫をつれて勝手に集合しているという図式なのだけれど


今日は、ちゃーんと息子たちが勢ぞろいし
(伯母にとっては甥っ子になるが、義理母さんと伯母が二人で 兄弟を育てたようなものなので)

伯母にとっても ほぼ、息子。
父替わりとなり、母代りとなり
ずっとずっと、小さいころから一緒に暮らしてきた子供たち。

その、孫までもが勢ぞろいして
単なる和食レストランとはいえ
皆でわいわいランチを楽しみ、健康で、皆が笑顔でいられたということは

本当に幸せなことだなーと思う。
伯母も、喜んでくれてよかった。


日本のあちこちで 自然災害が多い中
こんなふうに穏やかに過ごさせてもらっていて
本当に感謝であります。
この幸せにあぐらをかいてはいけないなーと 改めて思う日でもあります。



m1k2jakmkkm at 21:50|PermalinkComments(0)

2018年07月07日

スクールバンドフェスティバル

さて、今日は吹奏楽の祭典!

いちこは中学時代フルートを吹いておりました。

体育会系ではないうちのお嬢さん。
がしかし お嬢さんは吹奏楽部には入らず、でございました。
でも 友達が出演するので 観に行きたい!連れて行って!

というので 喜んで~~~!

いざゆかん。

いやー。
毎回思うけれど
演奏のつたなさはおいておいて(でももちろん迫力ある演奏をする学校もあって)


指揮棒が振り下ろされる瞬間のあの緊張感。

パーカッションがせわしなく、でも効率よく自分の仕事をするために動き回るあの緊迫感。

金管がのびやかに 木管が正確に
自分のメロディーを 呼吸を整えて のせていくあの感覚。


うー 涙をこらえるのに 必死でございました。母は。

会場入りした時は、別に関係のない学校だし、知っている子なんて誰一人出ていないのだけれど

これまでに練習積んできたんだろうなーと思うと

ホールの外からもう、楽器の搬入口にいる もう演奏が終わった子たちとか
この時間は受付係、を任せられている子たちとか

親目線で見てしまうと
いちいち泣けてくる。

そして自分の中学時代を思い出す。

ほぼ女子ばかりの 部員をまとめるのは大変だった。
先輩について行くだけだった中1、中2の時はラクだった。

懐かしいなー、この空気感。


きっと、過去吹奏楽部員だった人なら 皆わかってくれるであろう、あのかんじ。

それはどの部活にもありえて、どんなことにもありえて
それは、通ってきた道の、懐かしい青春の せつなさとさみしさと

あうー うまく書けない。


でも、とにかく
楽器を持って、指揮者の前にいきたかった。

サントリーホールで、よく思った。
S席ではない、金額の安いあの 演者側の席。
演奏者の背中側に座る、あの、タクトがよく見える席。

指揮者の顔が丸見えなものだから、楽器をもっていないのに 思わず一緒に息を吸ってしまうのだ。
お金をはらって、この席なんて、と「聴き専門」の方なら憤るのかもしれないけれど

あの、ステージ側の席は 楽器にさわったことのある人なら たぶん、魅力だったんじゃないかと。


脱線。修正しまして。

今日はフェスティバルだったので、入場料は無料。

よい時間を過ごさせてもらいました。

子供たちのおかげで、違う立場から二回目の青春を満喫している母でございます。
しかし 最近ホールづいているなー。

m1k2jakmkkm at 22:05|PermalinkComments(0)

2018年07月06日

ついにというかやっとというか。

大雨のニュースとともに
今日は大きなニュースがとびこんできた。

あの頃。
それまでは私鉄とJRくらいしか使っていなかったのが
就職活動がはじまっていたおかげで 営団地下鉄や都営地下鉄に乗るようになっていた。

当時姉は、日比谷線を利用して仕事にいっていた。

その日、姉の勤める会社には、家族の安否を確認する電話がなりやまなかったという。
私は その時間ならもう会社についているはず、と
夜、別々に一人暮らしをしていた姉の家に電話を入れた。


そしてまた別の日、新宿の地下街でも異臭騒ぎがあって

その少し前に その場所をリクルートスーツで歩いていた自分は
帰宅後にニュースをみてこわくなった。

駅のごみ箱が一斉撤去されたのも この頃からだったような。

たまたま居合わせてしまうという悲しい運命。

神様どうしてと思わずにはいられない。

安全とはいえ 事件事故はいつでも起こり得るから
気を付けようがないけれど、
でも、気をつけなきゃなーと思う。

そんな金曜日でございました。

m1k2jakmkkm at 23:37|PermalinkComments(0)

2018年07月05日

天使の羽

いや、よく言い過ぎだろ、という話でございますが。と前置きしつつ、


本日も元気に学校へ行き、元気に帰ってきた坊ちゃん。
帰宅早々「おかーさん!みて!」とな。

ランドセルをおろして、Tシャツをぬいで、みせてくれた背中は いよいよ皮がむけ始めた様子。
ちょうど先週の土曜に、プールに一日中いたおかげでやけど状態になっていた背中が
おもしろいようにぴりーーーと 続けてむけていく。

「ほんとに脱皮だね」

黒く吸収してきたと思ったけれど、やはりむいてしまうとまた背中は真っ赤。

赤いので痛々しくみえるけれど、まあそんなものでしょう。

明日の朝は シーツの上にボロボロ落ちていることだろう。

とりあえず、君は健康体でよかったよかった。

あそうそう、タイトルネタ。
その、坊ちゃんの背中、よく見ると皮がむけたところの形が天使の羽のようになっている。
背骨を真ん中にして、きれいな羽が。

楽しい偶然でありました。

m1k2jakmkkm at 22:19|PermalinkComments(0)