2018年07月

2018年07月26日

冷房いらず。

すごい。
今日の気温はステキでございました。

なんとまあ、一日中冷房をつけないで過ごすことが出来た!
(とはいえ、母は仕事に行っていた時間もあるが)
午前はお嬢さんと二人で留守番、午後は一人で留守番した坊ちゃんも
「ぜーんぜん、クーラーなしで平気だったよ~」とのこと。

今なんて、窓を開けていると風が冷たすぎて寒いくらい。


ステキすぎる・・・

早くこんな日ばかりになればいいのに・・・。

m1k2jakmkkm at 22:43|PermalinkComments(0)

2018年07月25日

幾分涼しい。

感覚がばかになってきたなーと思うけれど

今日は涼しかった。

いや、決して涼しくないが、しのぎやすかった。

今日はラジオ体操初日。
当番じゃないから行く必要はなかったのだけれど
なんとなく、朝の散歩がてら参加。
お嬢さんも、もう卒業したから行かなくていいのに
友達と朝から会えるから、と、別の中学に進学した友達をさそって
朝から公園でおしゃべり。

あぁこれがいつもの夏だ。
朝の7時から冷房なんて入れなくても済む。
空気は「むん」とも「もあ」ともしていなくて
むしろ 少しだけ涼しい風。


まあ、9時には冷房を入れてしまったが。
もし自分一人だったら あと一時間はガマンできたなーと。

夕方からは風がびゅーびゅー吹いていたので
それこそ、冷房を切ってもいいくらいだったのだけれど

これまた、坊ちゃんがすぐあせもができてしまう体質なので
子供たちが寝るまでは冷房をつけていて
「おやすみー」と寝室にひきあげたとたんにスイッチオフ。

じゅうぶん、快適。

あぁ。早く 一刻も早く秋~~~(もう合言葉のようだ)。

m1k2jakmkkm at 22:32|PermalinkComments(0)

2018年07月24日

嗚呼夏休み

さて、本日 坊ちゃんも小学校は終わり。
2学期制なのでふつーに授業を4時間やって、短縮授業で13時下校。

母は昨日に引き続き、てんやわんや。
12時まで就業し、いったん帰宅、お嬢さんを部活に送り
自宅に戻り坊ちゃんを迎え入れ
仕事に戻り、仕事を切り上げ、
またお嬢さんの部活終わりを迎えに行き 帰宅
16時半のスイミングのバスに坊ちゃんを乗せ

・・・

ふーやれやれ、でございます。

こう書いてみるとたいしたことはないのだが
気ばかり焦る。

今日はだんなが夕飯いらないデイだったので
そりゃー手抜き祭り。
母だって夏休み入り初日だ。
手抜き万歳。

さて、ここから8月末まで 手抜き祭りでがんばろうぞ。

m1k2jakmkkm at 21:05|PermalinkComments(0)

2018年07月23日

さて夏休み。

まずはお嬢さんからスタート。
母は仕事。
坊ちゃんも学校(早帰り、13時下校)

お嬢さんは夏休み入り。

午前中は一人で留守番してもらい、母は仕事へ。
12時でいったん区切りをつけ 中抜け。
13時から部活のお嬢さんを学校へ送り届け
トンボ帰りで自宅へ。坊ちゃんが炎天下の中 徒歩下校するのを待ちうけ
無事を確認してから 再び会社へ。

13時40分から仕事再開。

16時15分に職場をアウト。16時半にお嬢さんの部活終わりをお迎え。


めまぐるしい・・・


部活、最初は自転車で自力で行かせようと思っていたけれど
この暑さは命にかかわるし、と思い とりあえずは送迎することに。


本当にもう、このあほみたいな、ばかみたいな暑さはなんとかなりませんかね。


秋が恋しゅうございます。

明日からもがんばろう。

m1k2jakmkkm at 21:52|PermalinkComments(0)

2018年07月22日

泣くな。

さて、本日の坊ちゃんは
女子2人、男子3人で ちょっと遠出するとな。

つーかさー
いつから、学区外まで自転車で、更にお金をもって フードコートでランチ
とか、母が許したさ~~~~~!!!

しかし。
「だってみんな行くのにー!なんでうちだけダメなのー!」と言われると
反対したら 母だけが悪者じゃないか。
おそらく、どこのおうちのお母さんも 難色を示しつつも
皆のおうちがいいというなら、まあ二人でいくわけでもないし、5人くらいいるならいいか、
ってなってない!?なってない!?
みんな、騙されてない!?


ある意味、朝から昼過ぎまで 一人減ると だいぶ家の中も静かでラクちんなのだが

でも。
この炎天下、「学区外」まで自転車というのは 本当にやめてほしい。

実は昨日、朝いちでご飯のお茶碗を割ってしまった坊ちゃん。
何かの身代わりになってくれたんだよ、という話をしたけれど

アータは本当に自転車事故が多いのだから
しゃれにならんっつーの。
本当に、お茶碗が割れていなかったら キミ自身が車と衝突してふっとんだかもしれないんだよ!?
と脅しておきましたとさ。


どこへでも行きたい気持ちはわかるのだけれど
まだ一応小学生なんだし
せめて学区内だけにしておいてくれー、と思う。この暑さだしね。

そしてタイトルネタ。

速さ、時間、距離、系の問題がわからず
キーキーしたあげく、問題用紙をビリビリ破いた坊ちゃん。
(完全に破いたわけではないが、「チャレンジ」の問題と関係のないページが一部ボロボロ)

ものにあたるな!分からないのを分からないまま放置していた自分が悪い!
と 大人げないセリフでどなってしまったワタクシ。

すると
悔し泣きの坊ちゃん。

あーもう。
勉強分からないからって 悔し泣きするくらいなら
学校で習って帰って来たら その日のうちに復習すりゃーいいじゃん!
と、大人の自分は思う。
が。
勉強大っ嫌いな坊ちゃんにとったら
復習!?なんてできるわけなく。

まったく、姉弟でどうしてこうも違うものか。

しかし彼を見ていると本当に思う。
小学校の勉強でつまづくなんて、自分には考えられなかったこと。
お嬢さんも そこはスルーで 壁なんてなかった。

でも。
つくづく、勉強することを困難に感じている坊ちゃんを見ていると
「さんすう」ってなんだろう。文章読解って なんだろう、と思ってしまう。

この子に必要なのは 勉強じゃなくてもっと 体を動かすとか、技術を身に付けるとか
そういうほうで伸ばしていった方がいいんじゃないかと。

算数で躓く人に、数学を習わせる意味ってなんなんだろう。
国語も社会も、学ぶべきことはわかるけれど
もっと、その子に合った学ばせたいことというのが あるような・・・

って、ただの逃げでもありますがね。理屈こねても仕方ない。
義務教育だし、がんばれよー坊ちゃん。

m1k2jakmkkm at 22:22|PermalinkComments(0)