無念。だがしかし。そうさ、どこまででも。

2018年04月28日

「先輩」じゃなくて

中学生の話す「先輩」っつーのは
なぜか「先パイ」というヒビキに聞こえるからフシギ。

今日は、耳鼻科やら家の事やら、買い物やら。

3連休初日、という過ごし方ではなく
ふつーの土曜日、という一日。

そんな中、午前中は買い物に出て
一気にサイズアウトしたお嬢さんの、「中学生らしい私服」?を探し求めてお店をプラプラ。

「これだとー ○○センパイっぽいな~」などといっちょまえに言ったりする。


帰宅後、地元の友達と偶然会えたお嬢さん。
聞けば、その子の中学は、部活はどこも厳しいらしい。

上下関係はね。仕方ないかな、どこも。

ただ、部活は きっと入部届が受理されるまでは
先輩方は全力で優しくするでしょうよ。と、プチアドバイス。
だから、その人が優しいかそうでないかは、ゆっくりと観察してみないことにはね。


厳しくてもいいから、理不尽なことを言わない先輩だといいね、と
母は心の中で思うのでありました。

もう、口にだしてうるさくいっても、煙たがられるだけだもんねー。




m1k2jakmkkm at 22:32│Comments(0)

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無念。だがしかし。そうさ、どこまででも。